2018年8月7日火曜日

帰路

31回目の御五神島-無人島体験事業は、48名の参加した子どもたちと、25名のスタッフ全員が揃って、最後のプログラムを終えました。子どもたちは、家族と一緒に大きく手を降り、笑顔で帰路につきました。
関係者の皆さま、ご支援をいただいた皆さまに、心から御礼を申し上げます。

閉会式

事業最後のプログラム、閉会式では、班長の感想発表やメダルの授与、リーダーからのあいさつ等が行われました。

感想文作成

午前中は、9日間の思い出を感想文にしました。各自、思い思いに、無人島での生活や友達との絆、これからの生活のことを綴っていました。リーダー、サブリーダーは、できあがった作文から推敲作業です。

ぐっすり

御五神島-無人島体験事業は、9日目、最終日を迎えました。子どもたちは、大洲青少年交流の家の布団でゆっくりと眠ったようです。
起床後、朝の集いに参加し、体操や他団体との交流をしました。

2018年8月6日月曜日

熱い言葉に

大洲青少年交流の家で、夕べの集い、入浴、夕食を済ませた後、スタッフとサブリーダーから子どもたちへのメッセージが贈られました。関わったスタッフひとりひとりの熱い言葉に、子どもたちは真剣な眼差しで応えていました。